久しぶりに大正区のM性感へ。
お店HPを見て指名したのは、港区在住のマイちゃん。
軽くモザイクのかかった写真のイメージとは違い、実際対面してみると目がクリッとしたギャル系嬢でした。
ひとりでシャワーを浴び、ベットに戻ると、アナルバイブやらペニスバンドやら色んな刺激的な道具が用意されていました。
しかし、恥ずかしながら私は切れ痔というバクダンをかかえているため、前立腺プレイは出来ません。
住之江区のお店で苦い経験があるので、そのことを伝えると「得意プレイなのに」と残念そうな表情。
最初はまず鏡の前に膝立ちにされ、乳首とペニスを弄られます。
視覚的な刺激も手伝い、あっという間にペニスは興奮状態に。
「まだまだこれからよ!」という言葉とともにうつ伏せにされると、
パウダーマッサージが始まりました。
感じやすいツボを知っているプロ中のプロのマッサージテクニックに、
さらにペニスが反り返ってきました。
そこで、私でも使用できる道具の中からピンクローターが登場!
スイッチを入れペニスに押し当てられると、くすぐったいようなキモチイイような不思議な快感に。
さらにマイちゃんはローションを手に取り、ガマン汁でヌルヌルのペニスに塗り付けられます。
そして光が反射するほどヌルヌルになったペニスをしごかれます。
快感が高まってきたところで、「イくところしっかり見なさい!」と言葉責め。
彼女の手の動きがさらに早まります。
興奮と手コキの刺激に耐え切れなくなったところで発射!
「どうしようもない子ね」と罵られるのでした。



