大阪、福島区のM性感を利用しました。
今回サービスをしてくれた女の子は、
プロフィールに“スレンダーで品のあるお姉さん”と紹介されているミキさん。
実際に西区のホテルでみた彼女は、写真より少し劣るものの、プロフィールに書かれている年齢より若く見えました。
挨拶を交わし、此花区出身であることが判明。
私の出身地でもあるために、会話が弾みます。
そのあとは、軽くアンケートを受け、シャワーに入ります。
ミキさんも一緒に入り、私の体を洗い流してくれます。
シャワー室内にはスケベ椅子も用意されており、その上に座って丁寧にアナルを洗い流されます。
屈辱的でとてもイイです。
体を綺麗に洗い流した後は、女性用の小さなパンティーを履かされてベッドにてプレイ開始。
ローションを使った全身マッサージから始まり、言葉責めを交えながらアナル責めへと入ります。
前立腺を指で刺激されたあとは、先ほどのサンケートで要望しておいたエネマグラの挿入へ。
エネマグラは挿入して直ぐに反応するわけではなく、挿入後しばらくすると前立腺が刺激され感じてくるものです。
そのあいだもミキさんは言葉責めをしながら乳首やペニスを手で愛撫してきます。
最高に感じてしまいました…。
徐々にエネマグラの効果が表れはじめ、ペニスを触られているわけでもないのに興奮が最高潮に達します。
そして私の意思とは関係なく、前立腺の刺激でペニスの先から精子が漏れ出してくるのです。
無意識のうちに精子は溢れだし、エネマグラの効果に驚きを隠せませんでした。
いつの間にかミキさんの口でお手伝いされ、最後の一滴まで搾り取られてしまいました。
今回お相手してくれたミキさんは、M性感暦が長いようで、もの凄くプレイ上手な女の子でした。
サービス精神や気配りもできる女の子で、対面から別れる時間まで、非常に満足いくものでした。



